感謝の声
(有)まみうだ石材 代表取締役 大豆生田 光雄様の感想です。

質問
北條さんのとの出会いはいつ頃からですか。
答え
17年前からの出会いです。税理士事務所から当社の担当として来られたのがはじめです。
質問
北條さんからの指導を受けて会社の業績は良くなりましたか、具体的にお答えください。
答え
そうですね。利益は3倍、自己資本比率は70パーセントを超えました、多額の借金がありましたが、無借金経営にもなりました。
質問
すごい変化ですね、どのような事をされたのですか?
答え
なにか手品をしたのではなく、北條さんに言われるまま素直に当たり前の事を実行したらこのような結果になっていました。
質問
当たり前の事とは具体的にどのような事をされたのですか?
答え
それは、北條さんに聞いて下さい。(笑い)それでは答えになりませんので一つだけお話しします。一ヶ月に一度、北條さんと数字の事について真剣に話しをする時間をつくった事です。(多くの経営者は経理を間接業務ととらえ時間をとる事さえ無駄と考えます。それが大きな間違いだと私は考えます。)
質問
一ヶ月に一度、数字について話し合う時間をつくれば、会社の業績はよくなるのでしょうか。
答え
結論から申し上げますが、社長が本気であれば必ずよくなる方向に進むと言えます。要は時間をつくるのが目的ではなくして、数字を掘り下げて気づきを社長自信が持つ事が重要です。
質問
数字につよくなることがどのような事なのかお話ください。
答え
そうですね。数字がよくわからないと言う事は、目隠しをしてボクシングをするようなものだと思います。どこからパンチが飛んでくるかわからなければ、守ることも責めることも出来ません。経営者は忙しいですが、一ヶ月に数時間は時間がとれると思いますので、北條さんのような人と数字を掘り下げていければきっと未来は明るいものとなるでしょう。一挙には変わりませんが、少しづつ時間をかけてがんばって下さい。
質問
最後に北條さんの人柄について教えて下さい。
答え
先にも話しましたが、もともとは税理士事務所の所員として当社に来られておりました。普通であれば、毎月の月次決算をして簡単な説明をして終わりですが、北條さんは勤め人の時より私に数字のアドバイスを真剣にしてくれました。時には夜遅くまで、時には休みを返上して、だからこそ北條さんは独立出来たし、その後も応援する経営者が後を立たないのです。このような人はめったにおりませんし当社がこのような強い会社になれたのも北條さんのお陰であると確信しております。是非一度お話を伺ってみて下さい。あなたの未来の為に、、
Page:
1